■Dapperそのものは、複数のウェブサービスを組み合わせるコンセプトなので、単体で登録となると注意が出ます。
複数サービスを登録する場合には、先ほどの画面でアドレスバーに登録したいページを追加していくことで可能です。

■Dapperのミソとなる部分です。どの項目を抜き出すのか指定します。
今回は映画の日時とタイトル、内容が取り出せれば十分です。
日時部分をクリックして、取り出します。
余分な項目まで含まれてしまった場合には個別項目を『Clear』として除外します。
完成したら『Save Field』をクリック。

■フィールドの名前を入れます。項目名と考えていいのではないでしょうか。

■今度はタイトル、内容を取り出します。
同様に完成したら『Save Field』をクリック。

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